2026年、5月も終わり6月はすぐそこ。1年も、半分が終わりつつあることに、驚愕。
2026年は3月末、そして5月に再度2度目の金沢へ。この日は杉津PAから見る敦賀湾の光景は、何度見ても素晴らしい。

3月には見られなかった景色。杉津PAはツバメたちが育児の真っ最中。

兼六園の駐車場は新しい建物に。外国人観光客のバスも頻繁にやって来るようで、駐車場のフロントでは欧州からの団体客と思われる人々で活気ある雰囲気。

金沢と言えば兼六園や金沢城。だけどこうして見る、その街らしい雰囲気に足を止めてしまう。

今や金沢を代表する観光地、東茶屋街を散策。修学旅行の学生、企業のサラリーマンの団体、海外からの観光客で賑やか。

金沢を代表する菓子屋。創業は1625年、三代目の加賀藩主前田利常公が食したという落雁(らくがん)「長生殿」を堪能。

5月に宿泊した金沢国際ホテル。車でのアクセスが良く、設備の老朽化は目立つものの、雰囲気のある館内。

館内からは金沢市街を一望可能。

2026年当初は会津、もしくは鹿児島~福岡に旅行したいと思っていたものの、縁あって金沢へ2度の来訪。

