『仁王』無間獄200層まで踏破した感想

『仁王』無限獄150層から更に先に進み、ようやく200層に到達。

200層

正直なところ、100層を超えてからというもの、10層おきにボスが2匹出てくる以外は、大して難易度の変化はみられません。「多少敵が硬くなったか?」と微妙に感じるくらい。

どのみち2発もらえば(場合によっては1発)で死亡するので、あとは立ち回りと火力。攻撃チャンスのときにいかに敵を瞬殺できるか。そこに全てをかけます。

だからこそ補正上げは攻撃にガン振り。やるかやられるか、それが『仁王』なので。

レベルアップ

ちなみにここへ来てようやく+50を超えるレベルが引き継がれる装備をゲット。ようやく50以上の装備を作れます。

魂合わせ

一気にレベルが数レベル上がるのは美味しい。

レベル上げ素材

そんな感じで、無限獄は装備強化の意味では、200層からが本番のよう。此処から先はまだまだ長いですが、ボスにも慣れてきたので、あとは作業ゲーの予感。

200層まで来て、苦戦したのはやはり大谷先生と常時九十九マンの幸村さん、謎のサムライなど一部のボスくらい。

大谷先生はHPを削ってからの突進攻撃が苦手で、時々連続で突進してくるのですが、突進を連打されるともう動きについていけません。

対応できなくて死んでしまいます。

アレは時々予備動作なしでいきなりくるのでどうしようもない。食らうとワンパンだし、個人的には大谷先生は一番苦手。

なので、開幕九十九である程度削ることができれば、後は勝率8割でいけるようになりました。

次に幸村先生ですが、こちらも開幕九十九で削り、残りはワシでダウンさせ九十九剥がす→ガン逃げして九十九→追い打ちという感じで攻略中。

人型のいやらしいボスはまともに戦うとストレスが半端ないので、まぁこれは仕方ない。

それと苦手だった石田三成先生も武器が強いせいか、開幕防御ダウン+九十九ブンブンで瞬殺できるようになったので困ることなし。

これから先懸念されることとしては、やはり2対1のフロア。どんな組み合わせが登場するか分かりませんが、詰まる可能性があるのはそれくらい。

ということで、目標は300層。飽きるまでは続けたいところです。

『仁王』無限獄250層まで到達した感想

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