2013年 ドイツ、リンダウ観光の感想とまとめ

リンダウの湖

ドイツとスイス、オーストリア国境の避暑地、リンダウ観光のまとめです。

街の雰囲気、お店など

ヨーロッパでは有名な観光地だけあり、街の中はたくさんの人が行き交っています。 服の店、お土産の店、骨董品の店、お金持ち用の店、いろんな店があります。

買い物をするも良し、景色の良いホテルを選んで、湖を見ながらのんびりするも良し。まさしく、バケーションのための街です。

観光場所

灯台、公園、教会、博物館、市庁舎など、見どころ&行けるところはたくさんありますが、ただ街をブラブラするだけで楽しい街です。湖が見える公園があって、そこに噴水があるのですが、個人的にはそこが良かったです。

気候について

こちらを観光したとき(8月中旬)は、空が曇っていて、気候も寒かったのですが、昼に近づくにつれ、暖かくなってきました。

ドイツはどこもそうですが、朝と夜の気候の差が激しく、リンダウも朝の寒さと、昼の暖かさのギャップがすごいです。

食べ物など

リンダウにあるレストランでは、肉料理やチーズ、野菜サラダなど、いろいろな食べ物を食せます。

こちらのレストランは量が多くて、普通のステーキを注文したら、ステーキ+ポテト+野菜の特盛が出てきて仰天。カフェではアイス(ビックサイズ)を食べている人が多かったです。

まとめ

リンダウを訪れるのは2回目になります。駅を出たらすぐに広がる大きな湖に感動。日差しも気持ちよく、まさしく「避暑地」といった感じのところです。

アクセスがやや不便(遠い)のがアレですが、ドイツ鉄道を使って、ドイツからスイスへ向かうことがあれば、リンダウ経由で行くこともできます。

リンダウの湖(ボーデン湖)は言葉では表現できないくらい、雄大で素晴らしいところでした。今度は、リンダウにホテルをとって、ゆっくりしたいです。

リンダウ観光の記録はこちら

メミンゲンからリンダウへ

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