ポップス・ロック

やはりオアシスを生んだ男はスゴイ。『ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ』を聴く

元オアシスのノエル・ギャラガーの1stソロアルバム『ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ』の感想です。
日常・雑感

人との縁をつなげるもの

人との縁はどこでつながり、どこで消えるのか?縁についてを考える雑記です。
日常・雑感

1年の始まりは今年のto doリスト作成から

2014年元旦、今年1年の豊富です。
日常・雑感

2013年の終わりに寄せて

2013年大晦日の雑感です。
文芸・文化・芸術

道を外れて生きてみると、かえって世界が広く見える。『ヘッセの言葉 (人生の知恵)』を読む

『ヘッセの言葉 (人生の知恵)』(彌生書房)の読書感想です。
心理学・自己啓発

自分の人生を見つめ直すときに読む本。『英雄の旅』を読む

キャロル・S・ピアソン著鏡リュウジ監訳『英雄の旅』(実務教育出版)の読書感想です。人生の節目を迎え、これからのことをじっくり考えたい。そんなときはこの本がおすすめ。
思想・哲学・人生訓

「人生の意味」など考える必要はない?中島義道著『人生、しょせん気晴らし』を読む

中島義道著『人生、しょせん気晴らし』(文藝春秋)の読書感想です。
日常・雑感

2013年もあと少し

「今年もあぁ、終わってしまう・・・」というような、年末にありがちな年越し前の雑感です。
心理学・自己啓発

意思の弱さは生まれつき?『なぜ意思の力はあてにならないのか―自己コントロールの文化史』を読む

ダニエル・アクスト(著)、吉田 利子(翻訳)『なぜ意思の力はあてにならないのか―自己コントロールの文化史』(NTT出版)の読書感想です。
思想・哲学・人生訓

愛が感じられないなら、存在しない?『ひとを愛することができない―マイナスのナルシスの告白 』を読む

中島義道著『ひとを愛することができない―マイナスのナルシスの告白 』(角川文庫)の読書感想です。