『仁王』無間獄600層まで踏破した感想

『仁王』の無限獄も500層から550層、そして600層へ。これ一応、半分以上は終わったか?

600層

ここまで来ると、デメリット効果を解除するのが面倒になってきたのと、毎回ボスを瞬殺するかボスに瞬殺されるのかの極端なバランスがつまらなくなってしまったので、「粘液」以外のデメリット効果は解除せずにボス戦に挑むことにしました。

それで600階まで来て初めて知りましたが、「増援」を解除しないままボスを倒すと、湧いてくる敵が「まいりました!」と言わんばかりに土下座するんですね。これはなかなか良い演出。

まいりました

それと、1つ悩みのたねになったのがアムリタ。ついに補正レベルもマックスになり、もはやアムリアが無用の長物となってしまいました。

このさいだから、次アップデートくるなら、LV750なんて中途半端な最大レベルではなく、いっそのこと最大レベル上限を1000(もしくは999とか)くらいまであげて欲しいところ。

たまっていくアムリタが無駄になるのは、なんとも虚しいところです。

補正マックス

ということで、無限獄は効率を求めて先へ進んでいくと、本当に単調で精神的にきつくなってきます。

そのため、今後はあえてデメリット効果の解除を最低限にとどめ、それを楽しむプレイに切り替えたいと思います。

どのみち、これ以上ボスの強さは変わらないっぽいので、多少のデメリット効果を残しておいたほうが、やるかやられるかのスリルが味わえるはず。

さすがに2体同時出現+塚+粘液とかは無理ゲーなので、それは解除しますが。

そんな感じで、精神修行ができる無限獄ですが、どこまでやる気が持つかは不明。アップデートもこなそうだし、このまま終わってしまうのだろうか・・・。

少し寂しいこの頃です。

無限獄攻略のヒントはこちら