『仁王』無間獄450層まで踏破した感想

『仁王』の無限獄も400層から450層に到達、500層が目前になってきました。

460層

基本的にやることは108層以来ずっと同じ。1層進めるごとにデメリットを解除しに行き、10層~20層クリアごとに地上に戻り武器と防具を強化。

同じことを繰り返していると、こちらの火力がだんだんインフレしていきます。今や2対1のボスも脅威なし。

440層で幸村先生が誰かとセットで登場してきましたが、単体で出てくるときよりも弱くなっているのは気のせいか?

まぁ何にせよ相方を瞬殺してタイマンに持ち込めばもはやどうということなし。

それ以外の2対同時出現のボスも、全般的に弱くなってきている気がするのは気のせいでしょうか。やはりこのゲームは、PSというより、装備が全てな気がします。

ボス瞬殺で450層

それと、だいたいこのあたりから+80あたりの装備が手に入るみたい。

これを待っていた!

武器だけでなく防具も強化しておくと、心持ち、多少は硬くなります(でも2発もらえば余裕で死にます)。

+80装備

ということで、500層まであと少し。

それでもようやく半分クリアというところで、あとどれくらいで999層まで到達できるか、検討もつきません。

なにせ、無限獄は単純作業の繰り返し。

プレイしていると、ときに「俺は一体何をやっているんだ?」と時に疑念にさいなまれるのが正直なところ。

それでも、少しづつ装備が強くなっていき、敵を瞬殺できるようになるところは爽快。もしかしたら、「そこが仁王の一番の面白さなのかもしれない」と感じるこの頃です。

『仁王』無限獄500層まで到達した感想

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