『仁王』無間獄400層まで踏破した感想

『仁王』無限獄350層からさらに先へ進め400層に到達。

400層

「もうやめよう、やめよう」と思いつつ、ついつい先へ進めてしまいます。そして、武器が強化されているせいか、一部のボスをのぞいて、攻略は格段に楽になっています。

装備

結局てこずる(面倒くさい)のは一部のボスくらいで、某処刑人とか、飛縁魔とか、出てくるだけで気持ちが安らぎます。

逆に面倒なのは動作がいちいち卑怯なスーパー忍者マンにカエルの親父。こいつらは神経戦のようなバトルで、攻撃タイミングに気を使います。

殴られれば即死かデメリット付与でこちらは著しく弱体化させられるので、ボス戦だというのに、全然楽しくないのが辛いところ。

本当に登場した瞬間に瞬殺できる癒し系ボスか、それとも嫌がらせのようなストレス満載の苦行ボスかの二択。このゲームのバランスは本当に極端です。

ということで、なんだかんだ、せっかく400層まで来たので、とりあえずは500層までは行きたいところ。

攻略サイトで400層以降のボスを確認したところ、2体同時ボスも面倒なのはなさそう。あとは気合と根性で、何とか先へ進みたいものです。

『仁王』無限獄450層まで到達した感想

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