引っ越しのたびに悩むのは本のこと。蔵書に困らない広い書斎が欲しい

理想の本棚

新生活2日目。今日は午前中で全て引っ越しの片付け完了。本の整理も済ませましたが、結局本棚を設置する場所の関係で、50冊以上本を処分することに。

本当は、買った本は全て所持して、それを書斎に残しておきたいのですが、いかんせん2LDKの部屋では本を置ける場所が限られています。

そこでどうしても今必要な本や残しておきたい本、再読する可能性が低い本を分別して処分しますが、本当にこのときが何と言えず悲しくなります。

とはいえごちゃごちゃした部屋だと仕事の能率が下がってしまうので、それは仕方ないところ。

ということで、場所を取っていた不要な本を処分して部屋をスッキリ。これでようやく、通常の生活に戻ることができます。

とはいえ、新居での暮らしはまだまだ不慣れ。それに夜寝るときがかなり寒いので、これから風をひかないように注意したいところ。

幸い、夜の景色は最高で、熱いお茶を飲みながら、藻岩山の夜景を眺めるのが至福のひととき。山が見える景色はなぜか気持ちが落ち着きます。

さて、明日からはまたたまっていた仕事をガンガン再会。年内まで、一気にやるべき仕事を片付ける日々。

思えば2017年もあと少しですが、残り2ヶ月。後悔ないよう、1日1日を過ごしていきたいものです。

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