『仁王』無間獄100層まで踏破した感想

『仁王』無限獄50層踏破から更に奥へ進み、ようやく100層まで到達。

100層

『仁王』はあまりの理不尽さや難易度の上げ方の下品さのせいで血管が上がってしまうことも多いですが、なんだかんだで面白い。

集団リンチでゴミのようにこちらを瞬殺してくる敵を装備を強化し、逆にこちらが瞬殺できるようになる。もしかしたら仁王の面白さはそこにあるのかもしれないと思うこの頃です。

それで、イライラ要素満載の無限獄ですが、難易度的に50層から100層までは対して変わらない印象です。

基本的な攻略法としては、

・人型のボス

→ワシで追い打ちしてガン逃げ→またワシでダウンさせ追い打ちを繰り返す

・妖怪系のボス

→防御力ダウンの札+修羅札で九十九武器ブンブン

こんな感じでクリアできます。

結局苦戦するのは一部のボスだけで、結局は装備力が全て。

装備を鍛えて攻撃力が4000以上確保すれば、弱いボスは状態異常を解除しなくても、瞬殺技や九十九武器解禁でサクサク進むことができます。

そんな感じで一応100層までは槍+二刀で来ましたが、恩寵の組み合わせ的にきちんとしたいため、楯無5+イザナギ4+七難八苦3で行くため、槍マンから大太刀マンへジョブチェンジ。

装備

ステータスもガラリと変えることにしました。

ステータス

今まで大太刀はあまり使ったことがなかったですが、この武器は操作していて楽しいです。

それに、ただブンブンしているだけで敵が溶けるので、高火力脳死で高火力ブンブンマンで行くならこれが楽かな、という感じ。

ということで、+50装備が出るくらいまでは無限獄を進める予定。

これからさきは複数ボスが出てくるそうですが、まぁその都度その都度装備を鍛えて瞬殺マンになれば何とかなるはず。

引越し準備で忙しいというのに、まだまだ『仁王』に時間を食われる日々が続きそうです。

『仁王』無限獄150層まで到達した感想

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