納得できる物件と出会ったら、もう迷ってはいられない。

握手

昨日は昼から気になっていた物件の周辺環境を歩いて散策、その上で、本日は夜、物件を再度見学。

「これは間違いない!」ということを確信できたので、審査の申込み手続きに入りました。

審査はどこでどうなるか分からないので、いろいろ不安はあるのですが、断られるリスクを極力低くするために、

・確定申告書

・税理士に書いてもらっている決算書類(2017年1月~6月分)

・口座の残高証明書×2(口座2つ)

・納税証明書(県市民税)

をまとめて提出。

「これなら絶対大丈夫ですよ!」と営業マンさんからお墨付きをいただきましたが、さてどうなることか。

「信用がない」なら「信用される方法」を考えればいい

真剣に部屋探しをし、「これだ!」と思う物件が見つかれば、あとはきちんと契約できるかどうか。

そのために賃貸契約をするときは、仕事柄「この人は本当に家賃を払える能力があるのかね?」と疑われることを前提に準備しています。

「そんなに自分は信用されていないのか?」と正直納得できないところもいろいろありますが、世の中の現実は現実。

「私は家賃を滞納しません。支払い能力がきちんとあります」ということを証明するためにできることは全てした上で、申込みを決断しています。

多分今回も保証会社+連帯保証人という形になると思いますが、今回の管理会社は審査に時間がかかるらしく、15日を超えないと結果が分からないとのこと。

最悪審査に落ちたら、再度物件探しか、今の物件を再更新ですが、できれば一発でスムーズに決まって欲しいところ。

まぁやるべきことはすべてしたので、人事をつくして天命を待つ。縁があることを期待したいところです。

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