『仁王』Ver1.16 「悟りの道」 大坂の役・冬編まで到達した感想

『仁王』DLC第二弾発売から登場した「悟りの道」もいよいよ大坂の役・冬編まで到達。

ミッションクリア度も90%近くに到達。残すは集団リンチ系ミッションばかりなので、ここでプレイを終了し、次のDLC発売を待ちたいと思います。

全国マップ

大坂の役まで到達し、ある程度武器防具を強化すれば、修羅の道と同じとは言わないものの、そこそこプレイはできます。

ただ防具レベル240、防御力4000近くあっても2発3発、ひどい場合だとワンパンで即死させられるのは相変わらず。

大坂

そこで最終的には、武器も防具も全て神宝に揃えてこそ、まともなプレイができる難易度になっています。

大坂の役までくれば、そのための狩場が用意されています。ミッション「大坂冬の陣」では真田十勇士が良いアイテムを落とすので、彼らを狩るのが流行しているようです。

クリア報酬

個人的に一番ラクで効率が良かったのが佐々木小次郎狩り。

佐々木小次郎

弱いわりになかなか良い装備をドロップしてくれます。

ドロップアイテム

回すのも簡単なので、効率重視なら、ここである程度装備を揃えておくと、そこそこ強くなれます。

性能

ということで、悟りの道も大坂のミッションをほぼクリアしたところで、お腹いっぱい。

修羅の道→悟りの道と来ましたが、多分次のアップデートでまた難易度が追加される可能性が高いので、また同じようにアイテムを集めての繰り返しになりそう。

それにまた同じマップを一から踏破していくのは勘弁して欲しいところ。

個人的には十分楽しんだし、悟りの道の鬼畜ミッションで手一杯(大坂の役の片倉重長のミッションは二度とやりたくありません)なので、『仁王』はDLCのメインミッションだけやって終了になりそう。

最後のDLCのストーリーに期待しつつ、『仁王』は卒業する予定です。

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