聴くとなぜか心が落ち着く日本の名曲

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穏やかで心地よいメロディーの邦楽をまとめています。ソフトで繊細な音楽が心に染み入ります。

花と空

・風に吹かれて行こう

シンガーソングライターのやまがたすみこさんのデビュー曲。透明感のある歌声が、心に染み入ります。それにしても、昔のアイドルは本当に歌が上手いですね。

・悲しくてやりきれない

フォーク全盛期の一曲。「あぁ、人生いろいろ、悲しくてやりきれねぇ。でもそれでいいのさ」という気持ちになる曲です。

・赤い花白い花

赤い鳥が1970年に発表した歌。童話のような歌詞と、シンプルで切ないメロディーが心に染み入ります。

・少年期

1985年公開された映画『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』の主題歌。金八先生で有名な武田鉄矢さんの詞が心に染みます。

・童神

沖縄県の女性歌手、古謝美佐子さん作曲の歌。「母性」という言葉がぴったりの優しい音楽です。

・糸

中島みゆきさんの名曲。詩を味わいながら、一人夜にヘッドフォンで聞きたくなる曲です。

・こと

シンガーソングライター、熊木杏里さんの名曲。独特の詩と、透明でキレイな歌声が味わえます。

・故郷

岩手県大槌町の歌手、臼澤みさきさんが歌う名曲。郷愁を誘うメロデイーと歌詞は、日本的な感性溢れた名曲。

・星めぐりの歌

宮沢賢治作詞作曲、これぞ日本の歌と言える一曲。日本語の美しい響きと、優しく柔らか、かつ壮大なメロディーが、聴く人の心に染み入ってきます。

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