悩み迷ったときこそ読書。「今はじっくり自分と向き合いたい」と思ったら読みたい本まとめ

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独りで朝日を眺める

人生ときに、独りでじっくりと「これからどうするか・・・」と考える時期があるもの。

そういうときこそ読書の時間。しかるべきとき、しかるべき本を読むことで、学べること、見つかることがあります。

このページでは独りでじっくり自分で向き合う時期にピッタリな本をまとめています。

「最近いろいろあって、これからの人生について考えてしまう」

というとき、これらの本を読むと、課題や悩みを解決するためのヒントが見つかるかも。

孤独と向き合う

独りでいるときこそできることがある、見つかることがある。そのことに気がつける本。孤独の価値を見直して新しい発見を。

孤独と不安のレッスン

孤独であるためのレッスン

孤独になれば、道は拓ける。

人生観・価値観を見直す

迷うときは「今のままではいけない、何かを変えるとき」というサイン。新しい考え方を学び視野を広げ、「あの道だけじゃない、こんな道もあるんだ!」ということに気がつきたいものです。

坂の上の坂

左遷の哲学 「嵐の中でも時間はたつ」

人生を半分あきらめて生きる

「とりあえず、5年」の生き方

偶然をチャンスに変える生き方

人生には何ひとつ無駄なものはない

人生を俯瞰して今を見つめる

人生は故郷を旅立って新しい発見をして成長していく旅のようなもの。自分が人生のどの段階にいるのか、どこへ向かっているのか、考えることで進むべき道が見えてくるかも。

英雄の旅

人間・この劇的なるもの

最後に

人生山あり谷あり。

「私の人生はこうなっていくんだ!」と思って頑張っていても思い通りにいかず、「なんでこうなるんだ・・・」と悩んでしまうことも。

でも、人生は想定外、思い通りにいかないときほど、重大なヒントが隠されていることが少なくありません。

だからこそ、ときに立ち止まってじっくり自分と向き合う、そんな時間が必要なのかもしれません。

冬があれば春があり。

寒いときは寒いときの過ごし方、暖かいときには暖かい過ごし方が。人生、それぞれの季節、それぞれにピッタリの過ごし方をして、より善い生き方を目指したいものですね。

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