アコースティックな音が心に染みる洋楽の名曲

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アコースティックな音が心に染みる洋楽の名曲をまとめました。アコギの弾き語りなどにどうぞ。

アコギの画像

60年代〜70年代

・Here Comes The Sun

明るく爽やかなアコギの音色が魅力的なビートルズの名曲。難易度もそこそこなので、コピーにぴったり。

・El Condor Pasa

アンデスのフォルクローレ原曲、サイモン&ガーファンクルのカバー曲から。哀愁を漂わすメロディーが心を打ちます。

・Knockin’ on Heaven’s Door

1973年に発表されたボブ・ディランの名曲から。こちらの動画はカバー版で、歌うのはアヴリル・ラヴィーン。

・Old Man

ロック界の偉大なシンガーソングライター、ニール・ヤングの代表曲から。マーティンのギターがいい音を出してます。

90年代

・To Be With You

難易度の高いギタープレイで有名なバンド、Mr.Bigのアコースティックの名曲。サビのノリはアメリカの国家斉唱のノリと近いものがあります。

・Fake Plastic Trees

レディオヘッドの2ndアルバム、『ザ・ベンズ』に収録されているアコギが美しい曲。歌詞はなかなか刺激的です。

・Hands

人間の本質に迫る鋭い歌詞と、独自のアコースティックな音楽が魅力のJewelの代表作。歌詞カードを見ながら聞くと、さらに曲の良さが胸に染みます。

・I Fought In A War

90年代後半、独自のサウンドで人気を集めたベル・アンド・セバスチャン、『わたしのなかの悪魔』から。アコギの音が歌をしっかり支えます。

その他

・Malted Milk

ブルースの神、ロバート・ジョンソン原曲、エリック・クラプトンのアンプラグドライブバージョンから。グーグル・ストリートビューでアメリカ南部の街を見ながら聴くと、曲がさらに染みこんできます。

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