しんみり切ないアコースティックな洋楽 女性ボーカルの名曲まとめ

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グイグイくる美女

しんみりと切なくなる、アコースティックサウンド(生ピアノ、アコギ)+女性ボーカルが楽しめる洋楽の名曲まとめです。

・Donna Donna

アメリカの歌手、ジョーン・バエズが歌うドナドナ。アコギと歌という究極のシンプル構成だからなのか、メロディーの切なさが直球で伝わってきます。

・Tin Angel

独特なチューニングがほどこされたアコギのアルペジオサウンドが味わい深いジョニ・ミッチェルの名曲。過ぎ去りし過去の世界を回想するような、しんみり切ない気持ちになる曲です。

・Quiet Times

「Thank You」などのヒット曲で知られるダイドの2008年発表のアルバム「Safe Trip Home」から。

「And I miss you and I want you. You’re not comin’ back and I need you. But I can’t have you even when you’re here.」と静かに恋人へ語りかける詞に切なくなります。

・Skinny Love

イギリスの若きシンガーソングライター、Birdyの1stアルバムから。

生ピアノと歌、シンプルな弾き語りの曲で、詩も「In the morning I’ll be with you. But it will be a different kind.」など、切ない詩に身悶えしてしまいます。

・Lover man

大人でしんみりしっとり切ない音楽が味わえる歌。オリジナルはビリー・ホリデーですが、ノラ・ジョーンズが歌うと雰囲気別物のしっとりな曲に。夜しんみり、切ないときはこんな曲もいいですね。

・Dream

アコギに澄んだ声、しんみりしっとりした美しい女性ボーカルが味わえる曲。途中のハーモニカ―と「huh~」の掛け合いは最高の音空間を味合うことができます。

・Who Will Save Your Soul

独特のヘビーな詩&アコースティックサウンドが魅力のシンガーソングライター、ジュエルの名曲のアコギver。

通常verも素晴らしいですが、弾き語りだとよりいっそう、詩のヘビーさがダイレクトに伝わってきます。

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