MacBookで利用中のsafariの様子がおかしいのでグーグルクロームを導入

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2015年4月あたりから、MacBookでSafariを利用していると、サイト表示が極端に遅くなったり、ネット閲覧でしばしば問題が。

おまけに、このブログを更新しようとワードプレスにログイン、記事を書こうとすると、パーマリンクの変更が出きなかったり、執筆モードの変更が出来ない不具合が度々発生。

【Safariの問題症状】

・サイト表示が遅くなるときがある。

・時々突然クラッシュする。

・ワードプレスの記事投稿で不具合。パーマリンクを変更できない、執筆モードとビジュアルモードの変更ができない、メディア追加ができないなど、問題が起こるときがある。

いろいろ試行錯誤したところ、

「もしかしたら、MacBookとSafari、ワードプレスの相性が良くないのかもしれない・・・」

と考え始め、試しに普段据置のパソコンで使っているグーグルクロームをMacBookに導入。すると、サイト表示のレスポンスや、ワードプレスの不具合は見事に解消されました。

心なしか、Safariよりクロームの方がサイト表示が早く、タブを複数開いても快適。肝心のワードプレスのバグもクロームでは全くなし。ということで、ワードプレスの不具合はおそらくSafariが原因だと思われます。

普段のデスクトップ用のパソコンではクロームを使っているので、MacBookでは最初から入っているSafariを使っていましたが、さすがに不具合が発生しているブラウザを使うのは少し心配。

ということで、これからはMacBookでもグーグルクロームをメインに使って、様子を見ていきたいと思います。

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